独立起業のため退職した同僚の存在から受ける刺激

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将来のタックスプラニングを考えると同時に将来のキャリアについても深い検討を進めている今日この頃ですが、自分のキャリアを考える上で、自分が検討している道に進んでいる人の情報や意見を聞くのは非常に参考になります。

僕が現在所属している会社は、入社当時は自分で会社を経営したい、独立起業したいと考える同僚が数多くいまして、実際に退職して独立起業した同僚もいます。

現在はインターネット社会ということもあり、その退職した同期の情報を調べることが容易にできるので、気になっている同僚について調べてみたところ、みんな頑張っているんだなーと良い刺激を受けました。

中には起業した会社の時価総額が数十億円の規模にまでなっている同僚もいて、その同僚の起業当時の様子を聞いていたこともあり、何事もまずはやってみることが大事なんだなーということを痛感した次第です。もちろん、その同僚の才覚やリーダーシップ等の経営者としての素質であったり、何よりやってやろうというモチベーションが優れていたことは言うまでもありませんが。

僕は社会人としては15年程度の経験があり、中堅社員という位置づけで若くはなく、今更新しいことを始めても・・・という気持ちがありますが、今から10年経ったら、現在はまだ若かったので、この時期に〇〇していれば、〇〇を始めていれば・・・と思う年齢ではあるという自覚はあります。

自分が何をするにも納得感を持って仕事をしたい、日々の仕事から充実感を得たいという思いは強く持っています。

不動産投資的には、今後年功序列で徐々に上がっていくサラリーや役職という与信を武器に、優良物件を借入を行うことにより積み増し、月々のキャッシュフローを積み上げることにより、サラリーマン収入なしでも生活できる状況を作るというのが、今考えられる堅実な方法だと考えていますが、あと5年、10年、サラリーマンに時間を注ぐのか?これについてはもう少し考えてみたいと思います。

不動産投資によって、ある程度の経済的自由が得られている今だからこそ、自分が何のために投資をしてきたのか?今後どういった生活をおくっていきたいのか?このターニングポイントで考えてみたいと思います。

自分がサラリーマンとしてずっと働き続けるというイメージが湧かなくなってきているので、なぜなのか?それが答えになっていくのではと思いますが。

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