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みなさんおはようございます。

 

今週も気づけば、水曜日。

今日からまた5連続で飲み会が入りますので、

仕事はきっちりしながらも、飲みもきっちり楽しみ、

体調管理には気を付けたいと思います。

 

土曜日の昼に、久々に家賃増額のお願いをしている賃貸管理会社の担当者と

コンタクトが取れたのですが、結論としては、彼は彼で動いてくれているものの、

やはり、入居者の方がなかなか電話に出てくれないとのことでした。

 

僕も僕ではっきり言って、この件、イラつきを通り越してあきれるステージに

突入してしまっていますが、ここまで諦めたら相手の思うつぼですし、

ここまで色々コンタクトしたことが水の泡になってしまいます。

 

ということで、賃貸管理の方に1つの提案をしました。

 

その提案というのは、電話での連絡で完結させることを諦め、

直接部屋へ出向いて話をするというという提案です。

 

具体的には、6月中は、従来通り、電話での連絡を続けますが、

今までの入居者の方の対応を考えると、おそらくそれでは解決できないかと思います。

 

もし、6月中までにらちがあかないようであれば、7月のどこかで、直接出向いて、

結論を出してほしいと強くお願いし、賃貸管理会社の担当者の方も了解しました

ということで、土曜日の電話は終わりました。

 

これでおそらく、1か月後ぐらいには、成功にしろ、失敗にしろ、

何らかの結論は出ていることかと思います。

 

僕的には、今回の家賃増額が断られても最悪良いんです。

一番ダメなのは、交渉すらしないで終わってしまうこと。

これでは、後々後悔が残ってしまいます。

 

入居者の方の回答が、家賃増額は受けられないという回答であれば、

それはそれでしょうがないと思えます。でも、ここまでアクションをしたのに、

入居者の方が何を考えているのか分からずに終わる、それは僕の性格上耐えられません。

 

ということで、直接出向くという、若干パワープレイ的なことは、できれば避けたかったのですが、そのカードを今回きることを決めました。

 

ただ、大家である僕自身が直接入居者の方とこういった話をするのは避けるようにしています。こういった、お金が絡むことは、感情的になりやすい部分があるので、第三者である

賃貸管理会社の方を通じて話し合いを進めた方が、うまくいきやすいと思いますし、なにより、僕自身、大家として若いことに加え、若く見られることが多いので、直接話すことが逆になめられてしまうという意味で、マイナスに働く可能性もあるからと考えるためです。

 

この件、このブログにも、もう関連する記事を5~6記事くらい挙げていますが、

なんとか次の記事は結果を書けるように頑張りたいと思います。

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