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みなさんおはようございます。

 

今日の記事も平日が多忙化しているため、日曜日に書かせていただいています。

6月は梅雨といいながらも、そこまで雨が降っている感覚はないのですが、

雨嫌いの僕としては、なんとか今週も大きな雨は降らないでほしいなー

と思っている次第です。

 

タイトルの件、過去の記事を見返してみると、1月31日に家賃増額への挑戦

ということで、家賃増額への行動を開始しています。

 

詳しくは以下の記事をご覧ください。

こちら

 

そこから既に4か月が経ちましたが、入居者に家賃増額をしたいという旨の

連絡はしたものの、まだ会うことすらできていません。この物件、入居者が

既に30年超住んでいるということで、かなり特殊なオーナーチェンジ物件なんですが、

家賃の支払い自体は毎月しっかり払っていただいているようで、

この家賃増額の話となると、どうやら、腰を引いてしまうようです。

 

自分で家賃増額への挑戦とは言ってみたものの、実際に動いていただいているのは、

賃貸管理会社の方になるわけなんですが、その担当者の方も、この入居者の方の

対応には大分困っているらしく、大家に僕にすら愚痴をはいてくるほどです(笑)

 

話を聞いていると、どうやら、賃貸管理会社の方は、携帯電話で、連絡を

とろうとするのですが、入居者さんはいつも会社に電話をかけてきて、

その担当者はその時はいつも会社におらず、直接的なコミュニケーションは、

この数か月ほぼ取れていないとのことです。

 

それなら、直接部屋に出向いてしまえば?と僕からしたら思ってしまうのですが、

彼には彼の考え方があるのかと思うので、それはまだ提案せずにいます。

 

でも、この状態があと2か月程度続き、半年たったにもかかわらず、

話が全くできていない状況であれば、直接部屋に行ってくれと強く言うつもりです。

 

そもそも、この物件、売却も考えています。

実需で売却した場合、それなりの売却益が出ることが見込めるので、

ある程度、僕自身で住んだうえで、居住用物件の売却益3000万円控除の

資格を得れればなと考えています。

 

しかし、入居して30年超となると、どいてくれるのかは微妙なところですが・・・

 

いずれにしても、これだけ会えないとなると、故意にやってるとしか

僕からしたら思えません。あと1,2か月は穏便に対応するようにしますが、

半年を過ぎたあたりからは、賃貸管理会社の担当者へ対するあたりも変えていこうと

思っています。

 

この案件、どうなることやらって感じですね。

どんなに遅くとも今年が終わるまでは決着が着くようにベストを尽くします!

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