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みなさんおはようございます。

 

昨日は、会社の先輩が企画したクリスマスパーティに行きました。

ゆったり話す感じだと思っていたのですが、なぜか一気飲みをさせられる羽目に。

気付いたら、ベッドの上にいました。w

どう帰ったのかあまり覚えていないのですが、まあ僕自身は無事なので、

良かったことにしましょうw

 

サラリーマン大家の方は、本業があるため、不動産経営にかけれる時間が

どうしても短くなってしまいます。

 

その為、ある一定の業務はほかの方、もしくは会社に任せなければなりません。

 

その任せる仕事して一番大きな仕事は、日々の賃貸管理だと思います。

ここでいう日々の賃貸管理とは、入居立会、入居者からの苦情対応、

リフォーム対応、退去立会等々、サラリーマンの僕たちとしては、

なかなか完璧に対応しにくい管理のことを言っています。

 

この賃貸管理、かなり重要なんですが、依頼する会社によって、

仕事の質に大分ばらつきがあります。

 

ということで、今日は、依頼したい賃貸管理会社の順位を僕なりにつけてみましたので、

みなさんにご紹介したいと思います。

 

1位 地域密着型の管理会社(戸数最低500戸以上)

→一番良質な入居者を紹介してくれる。なぜなら、「地域の顔」として、商売をしているので、不良入居者は紹介しづらい。

 

2位 大手FCの管理会社

→お客さん向けの認知度と地元で長年商売をしているという信頼感

 

3位 ミニミニ、エイブル

 

4位 仲介専門の業者

 

・チェーン店と個店の長所

チェーン店

→物件情報量が多い、集客力がある、数多くの取引実績から信頼がおける

 

個店

→希少な情報を得られる、お客さんと新密度が高い

→交渉がスムーズ、人間関係に基づく信頼関係がある。

→情報量と集客力、地域密着度、および取引実績などの視点で不動産会社を眺めてみる

 

★プチ情報

サラリーマン大家の場合、時間の制約があるため、ほとんどの方が管理委託という形をとっていると思います。しかし、将来的には、専業大家になり、コストの面から自主管理に切り替えたいという方もいらっしゃるかもしれません。そういう方のために、簡単ですが、自主管理、管理委託のメリット・デメリットをまとめてみました。参考にしてみて下さい。

 

・自主管理のメリット・デメリット

メリット:コストがかからない、自分で細部まで把握できる

デメリット:手間がかかる、専門知識の欠如(修得が大変)

 

・管理委託のメリット・デメリット

メリット:手間が省ける、専門家の知識やノウハウが利用できる

デメリット:コストがかかる、きちんとした管理会社でない場合、状況が把握できない

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