皆さんおはようございます。

 

おそらく、土曜日の夜に食べたものが原因で、

おなかを壊し、まだ厳しい日々が続いています。

久しぶりに食中毒的な症状に襲われたのですが、厳しいですね。

普通の居酒屋で、しかも、生ものは食べていないので、運が悪かったとしか良いようがないのですが、その分、良いことも起こると信じています。

 

明日、久しぶりにAir bnbで共同出資をしている2人の仲間と会って、話し合いをします。

議題は、現在、建物管理会社に民泊の疑惑をかけられ、たまーに管理会社から確認の連絡が来る部屋に関して、撤退するか?継続するか?という内容です。

 

もし、この部屋が収益を生み出さない、低稼働な部屋であれば、議論することもなく、

撤退を決断しているのですが、1か月1人当たり5万円程度の収益を生み出してくれる部屋なので、簡単に決めてはいけないと思い、メンバーを呼び出して話し合いをすることにしました。

 

論点としては、安全策をとって、7月末に解約通知をだし、8月いっぱいで部屋を閉めるか?それか、多少のリスクはあるけど、このまま続けるかです。

 

このリスクの部分が、どの程度あるのか?というのが、大きな議論のポイントです。

 

今回の場合は、近隣住民からの苦情というのはありません。

管理をしている管理会社より連絡があり、こういった事態になっています。

 

おそらく、彼らは、僕たちが民泊をやっていることをある程度確信に近いレベルで

認識しています。ですが、100%ではないので、強引な形で退去まで持っていくことが

出来ないのだと僕は思います。

 

こういった会社に対する対応というのは、運もあります。

たとえば、担当者が変わったら対応の方法も変わってくるかもしれません。

 

今の問い合わせをしてくる担当者がたまたまチェックが鋭い方で、

その方の後任の方が、チェックが緩い場合だってあります。

 

また、上司の人が今までそういった転貸に対して、厳しい方だったのが、

ゆるーい方に変わるかもしれません。

 

要するに、どうなるかは分からないわけです。

 

でも、確実に言えることは、撤退した場合は、収益が0になります。

これは間違いありません。

 

もしつづけた場合は、たとえリスクがあったとしても、収益が入ってきます。

確かに、強引な形で退去を求められた場合は、直近のゲストに対して、

他の宿を手配しなければならない、場合によっては、罰金を支払わなければ

ならなくなる等、お金が発生するかもしれません。そして、そういったことに対して、

精神的ストレスが発生するかもしれません。

 

そういったことを考え、他のメンバーは撤退することを望んでいるのですが、

僕としては、継続したいと考えています。

 

ということで、話し合いの結果は、またこのブログでシェアしますね。

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