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11月収益がかなり小さいですが、相変わらず大きなトラブルもなく運用が進んでいる民泊経営ですが、繁忙期と言われる12月にちょっと懸念事項があります。

12月は繁忙期とは言われていますが、それはクリスマスから年末年始にかけてです。
実は12月上旬から中旬はそこまで予約がいっぱいという訳でもありません。4月は間違いなく1年の中で一番の繁忙期ではありますが、12月は年末年始にどれだけかせげるかというのがポイントです。これはホテル業界でも同じなんだと思います。

そんな中で、2部屋の賃貸借契約の更新期限が近づいています。
更新と言えば気になるのが、更新料ですが、これを支払わなければならないかどうか契約書を確認したところ、しっかり記載がありました。家賃1か月分を支払わなければならないという記載です。

そうなると、2部屋合計24万円の追加家賃が発生します。
正直それほど運用が良いとは言えない現時点での12月の状況では厳しい金額であり、下手すると12月が赤字になる可能性さえあります。

大家側からすると、更新料はありがたいものです。
1か月の家賃に加えて更に享受することができるので、棚からぼた餅的な発想で、なんか得した気分になります。

でも、反対に支払う方からすると、嫌だなーと思うのが良く分かりますね。
今回、僕は1人暮らしの方も始めるということで、初期費用は高いなーとか思いながらも支払いましたが、住む部屋を決めるというのがそれが賃貸であっても、大きな決断なんだなと改めて認識した次第です。

話は戻りますが、この更新料について、まだ管理会社より支払うよう指示はありません。
あちらから何も話がなければ何も支払わずに行こうかと考えていますが、そんな甘くないのかなーとも思います。管理会社としては、更新料の50%ぐらいは収益になると思うので、みすみす自分たちの利益を消すようなことはしないでしょうから。

更新ということは、2年前に4部屋一気に運用を開始したことになりますが、もうあれから2年経ったのかとつくづく思います。でも、大分前の事の用にも感じます。この2年間の時間の濃度は濃かったですからw

今でさえ、落ち着いている民泊ですが、スタートアップの時は色々トラブルが発生しました。仲間内の中での口げんかのようなものもあり、今では口をききたくないメンバーもいます。

でも、結果的には利益で終われることはほぼほぼ確定したので、終わりよければすべてよしということにしたいと思います。12月は管理会社の対応について様子を見たいと思います。

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