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来月で1棟マンションを購入してから2年になりますが、徐々に24部屋ワンルームの賃貸管理には慣れてきています。そして、その中で試行錯誤しながらも、自分の管理のスタイルも築きつつありますが、リフォーム関係に関しては、基本的にお任せする業者を決めています。

 

その業者とはなんやかんやで付き合いが1年を超えてきて、信頼関係も出来つつありますが、自分たちの分野以外のものだと外注する必要があるので、たまに通常と比較して高額な見積もりになってしまうこともあります。

 

特に今回のガスエアコン⇒電気エアコンへの工事についてですが、通常のエアコンは安くやってくれるものの、TESエアコンと呼ばれるガスエアコン⇒電気エアコンへの工事のノウハウはなく、もしかしたら高額になってしまう可能性もあると言われ、今は現地確認の結果待ちです。

 

その結果によっては、違う業者にも現地確認をさせて、相見積もりを取らなければと考えていますが、その業者の方には現地にも出向いていただいて手間をかけていただいているので、出来ればその業者にお任せしたいというのが本心です。

 

これに限らずですが、リフォーム業者の中でも得意分野は分かれます。

給湯器に特化している業者もあれば、エアコンに特化している業者もあります。今回の場合は、エアコンに特化した業者にお願いすれば、大事にはならない感じがしますが、まずはいつもお願いしている業者を信じたいと思います。

 

ただ、これとはまた違う話になりますが、もしその業者がいなくなった場合、今他にリフォームをお願いできる業者は抱えていません。もともと区分をやっていた時にお願いしていた業者ありましたが、その業者は立て続けに工事不備があったので、そこで信用をなくしてしまい、その後使わなくなってしまいました。

 

今の業者には退去立会もやっていただいているので、他のリフォーム業者に原状回復を任せにくい状況ですが、今後はその業者との付き合いは続けながらも、他の業者もたまにうまく活用していくことでも良いのかなとも思っています。

 

その業者にはデザインセンスはあまりなさそうなので、部屋のデザインを変える時にはB業者、エアコンを変えるときにはC業者といった形で、業者を使い分けて、業務集中リスクを少しずつ分散していければなと思います。

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