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今検討している新しい投資があります。

それが、今日のタイトルなんですが、実際僕自身も貸し会議室を1年ほど前に利用したことがあります。

 

その時はこれも面白そうな投資だなと考えていたのですが、いかんせん民泊の対応がかなり忙しかった時期ということもあり、そこまで実行に移せなかったのですが、最近再燃しています。

 

仲間を通じて知り合った内装屋さんによると、最近、50人以上借りれる規模での会議室が枯渇しており、そういったスペースを借りて、会議室使用に内装を変えて貸し出すことをビジネスにしている方も出てきているとのことです。

 

通常、貸会議室というと、マックスで6人ぐらいのワンルームを時間貸しで1時間当たり1,000円程度で貸し出すというのがメジャーな方法だと思います。もちろん、このメジャーな方法での投資も視野に入れてはいるのですが、より大きな規模で、50人以上使用できる会議室として貸し出すという方法も考えている次第です。

 

しかし、この大規模な方法でやる場合、イニシャルコストが大きくなります。

通常のやり方であれば、渋谷とか新宿あたりのワンルームマンションをサブリース契約等を結んで借りるので、そもそも家賃も安いということもあり、30万円もかからないと思います。

 

しかし、50人規模となると、ビルの1室を借りる必要が出てきます。

知り合いの賃貸仲介をやっていた今は売買仲介をやっている方にお聞きしたところ、

通常、ビルの敷金や礼金は3か月はとられるとのこと。

 

そもそもの家賃もワンルームマンションよりは確実に高いことから、

イニシャルコストは少なくとも50万円以上はかかるんだろうなということが想像できます。

 

でも、その分大当たりした時の利益は規模が大きいほど大きくなります。

しかし、昨年に始めた事業投資が頓挫していることもあり、そこまでキャッシュに余裕がある状況ではないです。この状況を鑑みると、ためらいもあります。

 

リスクという意味では、明らかにワンルームの方が低いです。

ランニングコストも安いので、赤字になってもたかが知れています。

光熱費なんてほとんどかからないでしょうから。

 

ただ、人があまりやっていない分野に突っ込む方が成功するケースが多いんですよね。

民泊もまだ今ほど注目を浴びていない時に始めたからこそ初期投資を回収して、今は悠々自適にやれているというのもあるので、この大規模会議室投資はまだまだ表にはでていないということで、可能性はこちらの方があるのかなと。

 

5月は本業の方も大分緩くなっていくので、しっかり調査をして5月中に方向性を出していければと考えています。

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