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物件売却依頼が一段落つきました。あとは結果を待つのみです。

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先週1つ買付申込みを入れようと真剣に検討していましたが、結局やめました。

僕が今目指しているのはCF率2%以上という案件なのですが、

その数値を満たしており、かつ、何かあった時に自分の行ける範囲にある物件です。

 

部屋の設備には完全に満足していませんが、

立地がかなり良いので、入居者は決まりやすいのかなと思い判断しています。

 

買付を入れるときは多くの資料を要求されます。

でも、大体は決まっているので、予めPDF等電子データにしておいて、求められたらそれを送るだけという形にしておくと買付がスムーズに進みます。

 

僕の場合は、個人で所有している不動産がそれなりにあるので、送付資料が多めです。

以前からちょこちょこ銀行に相談しには行っていたので、ベースの資料はありますが、その時の知識や経験と今の知識や経験は異なり、いらない資料をPDF化して、データ容量が重すぎる状態になっているので、整理しなければならないと考えているところです。

 

データ容量が1物件あたり3MB程度になっているので、

1通1物件しか送れません。

それを1物件あたり500KBぐらいに抑えられれば、5物件まとめて関連資料を一通出遅れるので、僕としても楽ですし、受け取る業者としても楽です。

 

求められる資料は大体決まっています。

それらを準備しておくことは能力でもなんでもなく、ただやっておくかやらないか、しっているか、知らないかの違いです。

 

最近多くの業者や成功されている投資家の事にあって思うのですが、

知っているか知らないかでまず差がつくんだなということを痛感せざるを得ません。

 

そこには頭がきれるとか、賢いとか、能力が高いとか言う話も多少はあるのかもしれませんが、正しい情報収集を行い、活動量を増やしていくことがまず重要なのかなと。もちろん、それを正しく判断できる知識を持つという意味である程度の勉強時間は必要になってくるのかもしれませんが。

 

あと、メンターの存在は重要です。

それは仲介業者ではなく、投資家として既に結果を出している人です。

結果を出しているということは、それだけ多くの事を知っており、それはうえの世界では常識になってはいるけど、そのレベルに至っていない人は知らないということが多いというのがあります。

 

今は時間が取れる時期です。

ただ、あと1年半程度で異動する可能性があり、もしかしたら本業がかなり忙しくなり、このブログを書いている時間やこういった不動産投資への活動に割ける時間が短くなる可能性もあります。

 

やれるうちにやっておく。

今はその意識を強く持ち、ひたすら前に進んでいきたいと思います。

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