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さて、今日は昨日の続きになります。

タイトルにあるマイソクを直接配って募集のお願いをすることが非効率か?という問いに対する回答は出来ていなかったので、今日も引き続きこの内容です。

 

ということで、早速なのですが、マイソクを直接地場の業者に配って、募集をお願いする方法は非効率?という問いに対しての回答は、“まだ何とも言えない”というのが回答になります。

 

昨日もう上げた通り、今回直接、募集のお願いをした業者も動いていただいたという感覚はあります。例えば、募集サイトへの掲載、週に1回の空室確認、内見の案内等々、全く動いてくれていない業者もあるということは良く分かりましたが、動いてくれている業者もあるという感覚はありました。

 

そこで、周って意味がある業者と周っても意味がない業者があることは今回感じました。

 

昨日マイソクに関する次回に向けた改善策を申し上げましたが、マイソクを配って募集をお願いする業者にも濃淡をつけていこうかなと思っています。

 

明らかにやる気にない会社については、今後は電話での募集依頼にして、一応連絡しておくという形式をとり、連絡をくれた業者については、店頭での説明時間や挨拶周りに今まで以上に時間をとり、関係をより親密化していくという周り方の方がより意味があることなのでは?と今回の募集を通じて感じました。

 

ただ、その時々によって協力度合いは異なるでしょうし、僕が動いてくれていないと判断している業者であっても、実は動いてくれていて、たまたま決まっていないだけということもあり得ます。

 

なので、完全に切るということはこの1年はしないつもりです。

1年通じて、自分で募集をしてみれば、協力的な業者と非協力的な業者ある程度の確信をもって判断できるようになってくると思っています。

 

来年の繁忙期にはその感覚はより強くなっていると思うので、そこまでは今まで通りに、地場の業者と思われる業者は全て訪問して、募集のお願いをするという方式にしていきたいと思います。

 

ということで、繰り返しになりますが、本題のタイトルの回答としては、非効率的な業者もあれば、効率的な業者もあるので、しばらくはそれを見極めるために、どちらも直接募集のお願いをするということになります。

 

こういったフィードバックは管理会社経由で募集をしていた時はなかったので、自分でやってみて良かったと思っています。ただ、電話を受ける回数は確実に増え、離席の回数も増えたのは確実なので、その点バランスを取りながら、やっていきたいと思います。

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