みなさんこんばんは!

僕が、中国に住んでから既に3ヶ月半が経過したわけですが、今のところ不動産経営の方は大きな問題もなく、それなりの収益を上げることができている状態です。

これは、もちろん日本で僕の不動産を代理で管理してくださっている方々がいるというのが、一番なんですが、やはり、不動産投資のビジネス自体の堅実さも感じずにいられません。実際僕が、海外に来てからしていることと言えば、毎月の入金管理、空室が出た際に日本で管理してくださっている方へ連絡、ブログの更新ぐらいです。

これだけするだけで、お金が入ってくるのが、逆に申し訳ない気もするのですが、その分一般の人と比べリスクも背負っています。しかし、そのリスクの高さを考えたとしても、やはり、不動産投資を行うことにより、得られる利益の方が明らかに上回っていると僕は、海外に在住してみて、更に思うようになりました。

お金に働いてもらうというような言葉を聞いたことはありますが、ずっと自分の力で何事もしてきた(もちろん周りの方々のご支援があってのことですが)僕にとっては、僕自身が全く動かないで、お金が入ってくることに対して、まだ慣れない部分があります。慣れてしまうと逆にいけないのかなと思っています。海外にいるときはしょうがないにしても、日本帰国後はやはり、自分の不動産は自分で管理したいです。そう考えると、自分って貧乏な考えなのかななんて思ったりもします。

みなさんは、お金に働いてもらうという言葉についてどう思いますか?

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