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今日は昨日のくだらない、どうしようもない民泊関連の話の続きです。

 

さてということで、現在、室内の写真撮影、オーナーとの面談日ともに管理代行会社の社長がボールを持っていて、それをいつ投げるかという状態です。

 

しかも、オーナーから電話が何回も入っているのに出ない。僕から電話してもなかなか電話に出てくれないという状態が続いていて、やっと電話がつながりました。

 

まず、なぜオーナーから着信が入っていることに気付いているのに、折り返ししないのか?ということについてですが、単純に言えば、その社長さんがオーナーの事を嫌っている為です。

 

確かに、そのオーナーの方は細かい方です。某大手企業で総務部長をやっているということもあり、仕事は出来そうだなというのが感想ですが、出来る限り労力を減らしたいと思っている管理代行の方にとっては不快に感じることもあるでしょう。

 

道路の前に1本煙草の吸殻があるだけでも、民泊の宿泊者が捨てたものだと決めつけ、その管理代行の方に電話をしてくるらしいのです。それが積もり積もって、電話を出来る限り無視するという状況になったのだと思います。

 

また、区との室内写真撮影については、どうせ来年から始まることなんだから今じゃなくても良いでしょというスタイルでした(笑)

もう少し詳しく言うと、現在沖縄で多くの部屋の民泊管理代行を新規で始めるらしく、そのセットアップで忙しいとのことでした。新規で忙しいから、既存の事に関して対応を遅らせているというまあ失礼な話です(笑)

 

この管理代行の社長、癖がかなりあります。

通常であれば、僕たちは1年以上毎月多額の手数料を落としており、彼らからしてみれば僕たちは上顧客なわけですから、すぐに対応するはずなのですが、それでもこの対応です。

 

この管理代行の社長、35歳までは、誰もが知っている超一流の日本の企業に勤務していたらしいのですが(これも怪しいと思っていますw子会社とかじゃないかとw)、そこで辞職願いを出して、そこから今まで15年間程度、海外を放浪していたり、適当にビジネスをやったりしているらしいのです。

 

ある意味羨ましい生き方ですが、こういった経歴の時点で、かなり自由なことは想像できます。

 

普通のサラリーマン的な思考は通用しません。ただ、コストパフォーマンスは良い会社なので、続けたいとは思っています。

 

本当にどうしようもないことで電話対応や気を使って対応をしていますが、これも収益性が高い民泊事業運営のために必要な労力だと思い、今後もばかばかしいと思いながらも真摯に対応していきたいと思いますw

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