みなさんこんばんは!

今日は、僕が物件を購入した後に発生した悪夢についてお話ししたいと思います。
当該物件は杉並区の物件で、今年の初めに購入したのですが、その際、もちろん 修繕積立金・管理費を計算したうえで購入しました。

築年数が30年超だったのですが、立地、利回りの面から見たときに、非常に好条件で あったので、購入を決定しました。

しかし、その後、初めての修繕積立金・管理費口座引き落としでの支払いの際に、 届いた明細表を見て、当初の情報をもらっており、なおかつ重要事項説明書に記載があった 金額と2倍近く異なることが判明。。

その後、建物管理会社を訪ね、事情をはなし、修繕積立金改定までの流れを聞いたところ、 なんと、僕が購入する約一か月前に改定が決まったとのことでした。しかし、売主が所有していた 期間も約1か月で、その改定の事実を知っていたのかと抗弁されかねない微妙な所有権移転状況 でした。少なくとも、前々回の所有者は議決権を行使しているので、絶対に知っていたということは 判明したのですが・・・

その後、交渉に交渉を重ね、修繕積立金が上がった部分を約5年間補填してもらえるということになりましが、 精神的にかなり疲れました。が、これもまた良い経験だと思っています。
また、補填されるといっても、35年間のうち、たった五年です。。更なる補償をもとめ、現在も活動中です!

進展がありましたら、また報告します☆
みなさんは、こういったトラブルに出くわしたことはありますか?

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