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7月末に退去となった部屋の入居者募集ですが、正式に決まりました。

決まったのが退去日の2日後ということで、かなりついていたんだと思います。

通常、8月は人の動きがないのですが、申込書から推測するに、再婚に伴い以前住んでいた部屋が手狭となり、子供が夏休み期間中の8月に引っ越ししたいと思っていたところ、たまたま僕が所有している物件が条件に適合していたということでした。

 

まさにナイスタイミングですし、退去しないうちから入居者募集を出していたことがこの結果につながったのだと思っています。この入居者募集に関しては、退去が分かったら早めに始めるに越したことはありません。

 

今回のように一般的には人が動かないと言われている時期だからと言ってのんびりやるなんて考えずに、初動の動きはさっさとやって後は待つという動きだけは早めにやった方が結果的には得することが多いです。

 

それと、今回改めて認識させられたのが、地場の不動産屋へ入居者募集を依頼するメリットです。

 

遠隔地の不動産屋に入居者募集をすることもできるのですが、早く決めたいのであればやはりその住居の最寄駅付近にある不動産屋数件に入居者募集をお願いするというのが地味ではありますが、効率的です。

 

この物件は、中国駐在時は2ヵ月内見もなかったということは申し上げたかと思いますが、もちろんその時も日本にいる代理人の方にレインズに情報をアップしていただいていました。

 

でも、やっぱり遠隔地の不動産屋がただ単純にレインズに情報アップしても客付け力というのは弱いんだと思います。今回は、申し込みが入った案件以外にも2,3件申し込みをしたいという話がありました。それらは個人属性的に滞納が危惧されるような方だったので、お断りさせていただきましたが、なんで3年前の募集の時には2か月間内見さえなかったのだろうと疑ったほどです。

 

その代理人の方にはお世話になりましたが、その方がやるべきことをやっていなかったのかもしれません。確かに適当な部分は適当な方ですから・・・

 

今の会社の所属する限り、今後海外駐在ということもあり得ますので、お頼みする不動産屋とともに、タッグを組める人を探しておくのは重要課題だなと認識しました。

 

今回の契約の件は、リフォームが終わったら即入居という状況ですので、早くリフォームを終わらせられるよう手配をしたいと思います。

 

 

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