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正月休みも明け、今週ぐらいから仕事モードに切り替わっていく方が多いかと思います。

僕も今週から本業が忙しくなっていくシーズンになりますので、徐々にギアを上げていきたいと思います。

 

今日は久々に民泊に関するお話です。

始める時はどうなるかとぜーぜー言っていた民泊ですが、なんやかんや始めてから2年半が経ちます。色々とトラブルがあった経緯があるので、まさかここまで続くとは思ってなかったのですが、嬉しい誤算です。

 

しかも、2年半前当初に比べると予約の入り方が悪くなってきているのは事実ですが、それでも毎月安定して黒字キャッシュフローを創出してくれています。そして、1年半前からほぼ自動で回るようにしているので、自分の労力はほぼかけていません。まさに不労所得です。

 

当初は初期投資が回収できれば万々歳ぐらいに思っていたものが、その予想を大幅に超えて、今に至り、あとはどこまで収益が伸びるかというかなり余裕がある状態になっています。

 

しかも、どういうわけか、2年間更新で通常であれば更新料を支払わなければならない部屋のオーナーからは更新料について何も連絡がなかったので、12月は大きな黒字になり、まさにクリスマスプレゼントをもらったような感覚でしたw

 

ホテルビジネスを疑似体験しているわけですが、通常の部屋賃貸と比べると、1日単位の賃貸になるので、不安定になるのでは?と心配していたのですが、始めてみると、むしろ逆でした。

 

それなりにレビューが積み上がってくると、毎月一定の予約が入るようになり、また、外国人観光客が年々増加傾向にあるという追い風もあり、通常の賃貸のように1か月まるまる収入がないということはこの2年半ではありませんでした。毎月一定の収益が見込める底堅いビジネスになっています。

 

仲の良い友人で民泊をしている男性がいるのですが、彼も儲かっています。昨年初月に始め、昨年中に既に初期投資を回収したという話を聞きました。まさにブルーオーシャンです。

 

ただし、今年はその民泊も転換期を迎えます。

届け出を出さなければならないことになることはもちろんのこと、住居地域にある部屋に限っては、平日の営業を禁止される可能性もあります。そんなことをしたら、赤字になってしまうことを分かって、なぜそんな規則を・・・と思いますが、それらの規則は民泊ホストにとっては実質死刑宣告のようなものです。

 

その分通常のホテルに観光客が流れていくのでしょうが、それが果たして日本全体にとっていいことなのか?見識を持ち合わせている方々の中で考えていただきたいです。

 

その結果に制定された決まりには従いたいと思います。

従い、撤退も可能性としてはあると思っていますが、そこまでなんとか収益を伸ばしていきたいと思います。

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