みなさんこんばんは!

今日は、海外に来てから苦労していることをひとつお話したいと思います。
現在、日本で僕の不動産を管理してくださっている方がいるという話は以前しましたが、今回3/1から僕の物件の一つが空室になり、その方に空室処理をしていただきました。結果的には5/4から入居が決まり、既に入居済みです。その期間、リフォームや家賃に話など、当然僕はその方と直接お話しなければなりません。

ですが、僕が海外にいるということもあり、対面対話はできません。僕がお世話になっている方は個人事業主の方であり、ビジネスが上手くいっているということもあり、電話に出れないことも多々あります。しかし、電話で話ができなければ、何も話すことができません。メールやskypeでの連絡ができればまだ良いのですが、その方法その方とは使えません。

いつも思います。直接話せば1分で伝わうことなのに!・・・と。こういったときに対面対話の重要性を痛感します。日本に入れば、なんともないことが、海外にいると本当に大丈夫なのか?と不安に思ったりすることもあります。しかしそこは、そのお世話になっている方を信じるしかありません。

日に日に自分の忍耐力が向上しているような気がします笑。いつも自分で全て行い、一人で突っ走ってきた僕にとっては、必要な時間なんだと、言い聞かせながら、不動産のことに対しては接していこうと思う今日このごろです。

みなさんは、同じような経験をしたことがありますか?
ご支援いただきありがとうございます!

スポンサードリンク

スポンサードリンク

   

人気ブログランキングに参加しています。よかったら、ぽちっとな♪