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今日は民泊を中心とした管理会社のスタッフや不動産投資を始めて出会った方々に関するあるある話をお伝えしたいと思います。

 

僕は現在民泊を3部屋運営していますが、初期投資も回収し、それなりに順調に推移しています。このままルーティンワークのままであれば、特に何の問題もないとは思うのですが、何か突発的な想定外の出来事が起きた時に管理を任せている管理代行の会社の弱みが出ます。

 

その弱みとは人が足りないこと。また、完全にワンマン経営であることです。

 

実際に最近あった話なのですが、約1か月前、運営している部屋のオーナーから連絡が入りました。その連絡によると、どうやら部屋前の橋が工事されるらしく、国の方が部屋の中を写真に撮っておきたいということでした。プラス、オーナーとしては、その国の方からお聞きした内容をお伝えだけはしておきたいということだったので、管理代行会社の社長にその旨お話しました。

 

電話越しにしか話せなかったのですが、決まったこととしてはその管理代行の社長から直接オーナーの方へ連絡を取り、調整をするということで話は終わりました。ということで、僕の役目はこれで終わりだと思っていたところ、先日オーナーの方から連絡が入り、なんだと思って電話をとってみると、まだ管理代行会社の社長から連絡がないとのことでした。

 

ちなみに、そのマンションオーナーと社長は何回も顔を合わせており、顔見知りですし、お互いの電話番号も知っている間柄です。

 

そこから、その社長さんに連絡をしても、携帯がつながらず、今に至っている次第ですが、こういったことって、不動産投資をやっていても結構あります。民泊はこういう不測の事態が多いので、良く経験していますが、その度にイライラしていてもしょうがないので、もう若干なれてきてしまったぐらいです(笑)

 

対応すると言ったのに対応しない人、こういった方には注意して接していかなければいけません。基本的にあまり考えて発言していない可能性が高いので、その方の言葉を鵜呑みしてはいけません。

 

その社長の方から新しく民泊の部屋を運営してみないか?なんて話であったり、投資の話が結構来たりします。しかし全部やんわりお断りしています。

 

こういった方に深くかかわるのは百害あって一利なしです。

行動と発言が一致しない人には皆さんも注意するようにしましょう。

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