みなさんこんばんは!

今日は、不動産と直接関係ないかもしれませんが、最近疑問におもったことをお話したいと思います。

今、僕は朝〜晩まで中国語のレッスンをうけるという生活しています。こういった会社が用意したカリキュラム自体は同じでも、結果は人それぞれです。それは、なぜか?それは最後の授業が終わったあとに、どれだけ、復習するか?その次の日に備え予習するか?の違いだと僕は思っています。

僕は、今まで派遣された方々の中でも、今のところは良い結果を残せている方なのですが、自分が優れているとは思いません。ただ、誰よりも、時間はかけている自信はあります。努力できるっていうのも能力なのかな?なんてよく思います。良く「ちゃんと勉強すれば、簡単なのにな。」なんていう言葉をよく聞きますが、確かにな、と思うときもあれば、努力できないのも実力だろ?と思うときがあります。

これは、不動産投資のような人による裁量が大きい業種だとさらに言えるのではないでしょうか?つまり、努力するか、しないかは本当に自分次第だということです。語学の場合は、使う場面が多くあるので、差がわかりやすいですが、不動産投資の場合は、自分と比較する対象がいないのもあるし、勉強した知識を使う頻度も語学と比べ少ないと思います。が、やっぱり5年後、10年後と長いスパンで見た場合、やっぱり努力して知識を身につけた人、努力して、なるべく現場へ足を運んだ人は、最終的に成功できると僕は信じています。

そして、不動産投資は大概の場合は、期間が長いビジネスになります。そう考えた場合、不動産投資においても、努力はかなり重要だなんて思う今日このごろです。

みなさんは、努力できる力は能力だと思いますか?

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