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4月になりましたね。新学期ですが、新入社員ゼロのため全く感覚なしですw

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今日は久々に民泊のネタです。

不動産投資を深く追求すればするほど、投資した資金を上手くいけば年内に回収できる民泊の魅力を感じます。しかし、美味しいビジネスは衰退するのが常ですよね。

 

先日とある区役所に住宅宿泊事業者の届け出について疑問点が発生したので、その点について問い合わせをしました。

 

疑問点というのは、今管理を委託している民泊管理業者が住宅宿泊管理事業者としての届け出が完了していない段階で、事業者としての届け出をすることが可能か?という内容です。

 

結論としては、その状態であっても、管理業者の届け出が終わった後に届け出を行うという前提であれば、事業者としての届け出no.を発行することが可能というものでした。助かった―と思いました。

 

というのも、Airbnbを始め、どこの民泊サイトも6月15日以降の掲載は届け出noを提示できる物件のみということになっています。となると、管理会社の届け出が終わった後でないと、事業者としての届け出の受理がされない場合は、それまで掲載が出来ないということになり、物件を掲載できない=予約が入らないという機会損失になってしまうためです。

 

僕としては、こういった短期的なビジネスもやりつつ、長期的にキャッシュフローを積み上げていく不動産投資の収益基盤を太くしていくという考えでいます。今回の民泊ビジネスは3年~4年のビジネスに結果的になりそうなので、それなりに稼ぐことが出来ました。

 

大事なのはこのお金をどう使うのか?という部分です。

散財してしまうとすぐにお金というのはなくなってしまうので、

しっかりと貯めていきたいです。

もう既に、成熟期ということであれば、もう少しお金を使っても良いのかなとも思いますが、まだまだ拡大したいので、自己資本をより厚くしていきます。

 

民泊が終わったら、また短期的にできるビジネスを見つけて、創っていきます。

この繰り返しなのかなと最近は思います。

ただ、それもこれも不動産投資の安定した収益基盤があってこそできることではあります。

そこを忘れずに、事業家としての活動も活発にしていきたいと思います。

 

もっと言えば、短期、中期、不動産投資と3つの時間軸でビジネスをやっていければリスクヘッジになっていくし、自分の能力や経験が上がっていくスピードも速くなっていくと思うので、そうしていきたいです。

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