みなさんおはようございます。

昨日、12月に北京に遊びに来る友人から連絡があり、
友人は西安に行きたいと連絡あり。じゃあ、何の為に
北京に来るんだよ。笑 と思いながらも、西安旅行のスケジュール
を立て始めている今日この頃です。

今日は、一昨日、昨日と実際あった話をシェアしたいと思います。
実は、一昨日日本で不動産を代理で管理していただいている方から連絡があり、
1つの物件の入居者から家賃が入っていないと。もしかして滞納か!?と
内心焦って、調査結果を待っていたのですが、昨日連絡がありました。
その管理していただいている方からは、既に入金はしていただきました。
とそれを聞いて内心ホッとしました。

が、「でも・・・」と続き、入居者が出るかもしれないと。
今年の5月に入居したばっかりなのに、なんで!?と思ったのですが、
事情は以下のようなことでした。

2,3か月前から大規模修繕工事が始まり、最近は洗濯物すら干せない状況に、
しかも、その大規模工事は1年以上かかって行われるものであり、入居者さんから
したら、「これ話と違うよね?」ということです。

僕が日本にいたら、こういった大規模修繕工事の通知は必ず来るので、
熟知しているはずですが、現在そういった郵便物は、友人にまとめて預かってもらっているので、僕の手元には管理組合からの通知はありません。

こういった時に、遠隔操作の難しさを感じますね。
自分で問題を解決したいけど、解決できないもどかしさいっぱいです。
と言っても、実際は今は日本に帰ることができない状況なので、
家賃を一時的に下げて、入居し続けてくれるのであれば、家賃は下げても良い
という旨のことを日本の管理者に伝え、おそらく今週、話し合いが始まるはずです。

話し合いに関しては、日本にいる方を信じるしかないといった感じです。
しかし、1年もかかる大規模修繕工事って、どんな工事なんですかね。。。
早く帰国して、管理組合からの通知を見たいです。

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