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今日空室対策コンサルティングを受けてくる予定です。

その中で色々お話を聞きながら、今とるべき策について考えていきたいと思います。

幸い、まだ新たな解約通知は届いていないので、今のうちに満室にすべく力を強めていきたいと思います。

 

今回取る対策として、ホームステージングも検討しているという旨はこのブログでも申し上げていますが、今回はお金を支払ってコンサルを受けることを考えているものの、本当にお金をかける必要があるのか?も同時に検討しています。

 

その中で、インターネットでホームステージングの写真を見て、それを自分で見て学び、自分でホームステージングをしようとする動きもしているのですが、ホームステージングを活用されている場面というのは、不動産売却の場面がもともとだということを知りました。

 

確かにモデルルームに行くと、机や装飾品等が置いてあることが多く、ほとんどの部屋でホームステージングがなされているという印象があります。一方、賃貸向けの部屋と言えば、ほとんどの部屋でホームステージングはなされていません。

 

なので、賃貸物件でホームステージングをすることは強みになるのかなと思います。

 

ただ、今一つ気になっているのが、スケジューリングです。

ホームステージングを手配するのは、リフォーム完了後に自分でできるのですが、成約後にホームステージングした部屋を片付けることができるのかな?というのを憂慮しています。

 

通常成約すると、部屋の隣にあるパイプスペースに設置するキーボックスを回収します。

そうなると、僕が室内に入室することができなくなるため、ホームステージングをしたままま部屋を引き渡すことになり、ホームステージングに使用した雑貨は捨てられてしまうことになります。

 

そうなると、1回1回ホームステージング用の雑貨を購入する必要が出てくるので、コストがかかります。

 

しかも、このホームステージングは僕自身が動くことが前提です。

将来的に海外駐在等、物件よりも離れて住む可能性があることを考えると、いつまで継続することができるのか?という部分が微妙になってきます。

 

1階の部屋の時だけやるとかであればよいのかもしれませんが、そのために高いコンサルフィーを支払ってまでホームステージングをやる必要があるのかな?とちょっと疑問に思っています。

 

ということで、試行錯誤していますが、良い方法を見出していきたいと思います。

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