みなさんこんばんは!

現在、僕は入出金の管理をインターネットバンキングにて行なっています。

そこでいつも思うのが、インターネットへの感謝です。海外在住者の不動産投資家にとって、インタネットバンキングは欠かせません。今は、Eメールもありますし、データをPDFで送るなんてこともできます。もちろん日本でそういった指示をしっかりこなしてくれる方を見つけなければいけないというのもありますが、そういった方さえ見つけてしまえば、海外にいても、不動産を管理することができるんだなと自分が実際にそういった立場になってみて思います。

しかし、お金に関する動きだけは、ほかの人に任せられません。どんなに信用できる方でも、家賃が入ってくる口座の通帳、キャッシュカードは絶対に手渡すことはできませんよね?そういった時に、インターネットバンキングの力が必ず必要になります。どこにいても、入出金のチェックができる、海外不動産投資家にとっては、現地で自分をフォローしてくれる方の次に大切な存在です。

また、今は入出金の他に、振込や振替等のお金の動きも管理できます。海外にいながらにして、ローン・管理費・修繕積立金の支払いができてしまうわけです。

僕は、今後海外にいながらにして、日本の不動産を所有し、家賃収入を得る人は増えていくとこの前申し上げました。今後は、銀行だけでなく、不動産管理会社もよりデジタル化して、海外からの連絡にも対応できるようにしていただきたいと、海外にいると切実に思います。

日本に帰ってからは、その先駆者になれるようなことができればと考えている今日このごろです。

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