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今日は経過報告です。

昨年7月に手付金持ち逃げの被害に遭い、宅建協会に苦情届けを提出し、保証金の審査をお願いしています。そして、昨年10月頃に宅建協会による聴聞会が行われました。

 

その聴聞会に時に言われたこととしては、今は苦情の届け出を提出する方がどうやら多いらしく、結果が出るまで苦情の届け出から1年はかかるということです。そして、既に1年2か月程度が経過した今も未だに結果は出ていません。

 

1か月に1回、宅建協会に電話で状況を確認しているのですが、必ず結果は出るということは言われているので、必ず結果は出るのだと思いますが、おそらくその加害者向けに苦情届出を出している被害者が多く、審査に時間がかかっているのでは?と想像しています。

 

その加害者というのはこのブログでも度々アップしているプロパティマネジメント(株)上村友弥ですが、彼自身は相変わらず身をくらまし、今はどこに生息しているのか謎です。

 

僕以外にも4桁万円レベルの被害に遭った方もおり、悪質極まりない輩ですが、昨年末まで連絡が取れていた内容から判断すると、おそらくまだ裏で不動産ビジネスに絡んでいます。

 

僕のブログ経由に10人以上の被害者からコメントをいただいたことを考えると、おそらく被害者は膨大な数になると思いますし、被害総額は軽く1億円は超えてくると想像しているので、「上村友弥」という名前を出してビジネスはしないと思いますが、直接接する人でなくても、この名前が絡んでいたら、取引から身を引くことをおすすめします。

 

いずれにしても結果は出るということなので、もう待つしかないですが、世の中最終的にはばっくれられたら終わりです。

 

どれだけ契約でガチガチにしても、逃げられたらお金を取ることは難しくなります。

よくテレビでこういった輩を追い詰めるような調査をしたり、警察が動いてくれて犯人を捕まえる場面を見ますが、そういった解決まで行くのは一部でしょうし、仮に捕まえることが出来ても、その輩がお金を持っていなければ回収は難しくなります。

 

不動産取引の場合は、僕が今申請しているように、1つの業者につき、最大1,000万円まで保証金から補償される制度があるので、まだマシなのかもしれませんが、それも、先着順ですし、今回は被害者が多くいるので、被害者の皆さんがそれによって被害額が戻ることは難しい状況です。

 

僕自身は1年経ち精神的に落ち着きを取り戻し始めてきたので、この結果については静かに待ちつつも、今目の前にあることに集中していきたいと思います。とはいっても、年内には結果出て欲しいですけどね。

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