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来年で35歳を迎えますが、35歳ともなると将来的なキャリアについて、若手の頃と比べて考えるようになります。特に転職するのであれば、30代の方が40代よりも良いということが多いので、その点も色々考えています。

 

まず、今の僕の職種は海外駐在もありえる職種です。

海外駐在に出ると、何かやらかさない限りは3年~5年程度駐在することになるのですが、その間の不動産投資規模の拡大は難しくなるものの、手当も出るし、家賃は会社支給の住居になるため、お金は間違いなく貯まりやすくなります。

 

そういったこともあるので、今はできる限り自分がいないでも、賃貸経営がまわるような仕組みを構築することを意識して動くようにしています。

 

自分の今までのキャリアパスを考えると、海外駐在は早くても3年以降後です。そこから5年駐在したとすると、日本帰国後は43歳前後です。

 

そこまで規模拡大はできませんが、財務基盤を整備するという意味はこのキャリアパスが一番安定することは間違いなしです。

 

ただ、この場合、僕がいこうとしている職種への転職が年齢的に厳しくなることが予想されます。

 

一方、海外駐在しないパターンも十分あり得ます。

 

その場合、今は貸家ですが、将来的に子供ができたりする可能性もあるので、もっと広い家、もしくは、両親と近いところに住むという話も出てきます。

 

今は貸家ですが、次に引越しする場合は家を購入したいという思いはあるので、家の購入も考える必要がでてくるでしょう。

 

また、海外駐在しなければ、賃貸経営は今のようにある程度自分で携わることができるので、海外駐在に出るケースと比べて、経営の安定度はアップすると思います。

 

加えて、転職についても、30代後半での転職活動もすることが出来ます。

不動産投資規模の拡大もすることはできます。

 

と、海外駐在するかしないかで、僕の人生に大きな影響があります。

会社の辞令に従う話なので、なんとも言えないところですが、今は海外駐在希望ということで、会社には言おうと考えています。

 

昨日のブログでも申し上げましたが、今はとにかく強い法人を作ることが第一優先だと思っています。強い法人を作ることなしに、規模拡大はしないつもりですし、年収を下げてまで転職できる余裕を作ることができません。

 

また、43歳であれば、サラリーマンとしては、中堅から成熟期に差し掛かりつつあり年齢ですが、不動産投資家としては、まだまだ活躍できる年齢です。

 

また、その間にFXトレードの腕も上がるかもしれません。

 

と今日は僕の空想がほとんどでしたが、会社には希望は伝えていこうと思います。

駐在するとしたら、中国の可能性が高いですけどねw

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