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皆さんおはようございます。

 

昨日の快晴から一転、今日は雨模様ですね。

昨日は出向する会社の方々と飲みに吉祥寺まで行きました。

5年以上行っていなかったので、懐かしかったですが、やっぱり良い街ですね。

飲食店も充実しているし、だからといって、渋谷や新宿ほどごみごみしていない。

さすが、住みたい街として常時、上位にランクされる街です。

 

大分先の事に対する告知ですが、もしかしたら、1年後に本を出版することになるかもです。ブログを書き始めて、もうすぐで4年が経ちますが、将来的に本を書きたいというのはあり、そのための備忘録としてブログを書いていたという目的もあったために、

そういった話が来たことは非常にありがたいなと思っています。

といっても、出版に当たって、それなりの費用を負担しなければいけないのですけどね。

 

そこで、今、本の編成をどうするのかという事を少しずつ話しているのですが、

通常の本のように、ポイントを絞って、

それについて自分の事例に基づいてノウハウや実体験を書いていくということ。

 

それか、主人公を1人設定して、その主人公を僕にみたてて、

物語形式で、僕がこの5年程度で体験した実体験(成功も失敗もどちらも)であったり、

事例を紹介していく。

 

この2つ、どちらの流れにしていくのか、正直悩んでいます。

 

どちらでも、伝えたいことのコアは変わらないのですが、どちらが伝わりやすいかなというのと、自分として書きやすいのかなという話です。

 

編集期間は1年あるという事で、これはサラリーマンの僕にとっては非常にありがたいことです。5月からは新天地での仕事になるので、おそらく苦労することもまた出てくると思います。それに加え、場所も結構遠くなるし、都心に出づらくなる場所なので、

色々苦労することもあると思うので、本格的に投稿を始めるのは、おそらく6月下旬くらいからになるのかなと思います。

 

僕のウリは、このブログに書いてある通り、20代である25歳から不動産投資を始めたことです。25歳にして、1億円超のローンを組み、不動産を購入し、家賃収入を得るという通常ではありえないような経験をさせていただきました。

 

そして、若いからこそしてしまった失敗、そして、若いからこそできたこと。

30歳になった今、思い返してみて色々感じることがあります。

 

総じて思うに、不動産投資は、若いころからやるに越したことはないという事です。

年齢を経るごとに、リスクテイキングが出来なくなっていきます、そして、不動産投資以外にも色々やることが増えてきます。

 

そんなところで、僕が経験したことを、20代でなかなか最初の一歩を踏み出せない方へお届けすることが出来ればなと思っています。

 

もし出版が決定したら、1年かけてやる話なので、たまーにこのブログでも状況シェアしたいと思います。

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