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皆さんおはようございます。

 

今日は気づいたら朝10時。

気持ちが先に正月モードに入ったのか、

久々にこの時間帯まで寝てしまいました。

今日は地元の友達は抜きにして、プライベートでは最後の忘年会。

楽しんできたいと思います。

 

今日の朝は比較的ぐっすり寝ていたのですが、

部屋の申し込みを入れている賃貸管理会社からの電話で起きてしまいました。

その内容は、今日オーナーに管理方法などを説明しに行くわけですが、

そのオーナーの方より、やっぱり家賃を少し上げてくれという要求が来たとのこと。

しかも、2部屋申し込み入れているうち、1部屋に関しては、

フリーレントが認められていたのですが、それも却下してくれと。。。

つまり、条件悪化の連絡です。

 

どうやら、僕たちが申し込みを入れている2部屋のうち、一方の部屋で、

家賃満額での申し込みが入ったとのことです。僕たちは2部屋申し込みを入れたとのことで、家賃を大分下げてもらい、だからこそ、申し込みをいれたわけですが、

こちらとしては、状況が違うというのが正直な意見です。

 

僕たちとしては、最初申し込みを入れた家賃での運営ができなければ、

結局経営が厳しくなるので、撤退するということは決めて、今日午後からの

交渉に臨みます。

 

しかし、もうほとんど決まっている状態で、管理方法だとか、顔合わせの当日の朝に

こういった電話をもらうのは、正直気分が宜しくないですね。

 

確かに、僕たちが提示した家賃はオーナーさんが納得できるものではないのかもしれませんが、それでも、ある程度認められる行動認められない行動っていうのはあると思います。

 

今回の物件は、アクセス駅といえども、駅からは徒歩10分程度。

僕たちが今まで運営してきた物件の中では、一番遠い物件ということで、

ある意味チャレンジです。そして、最初話した条件というのが、基本その後も続きます。

初期設定の条件というのは何をやるにしても非常に重要です。それは間違いありません。

 

ちょっと話はずれますが、不動産投資における金利なんていうのはまさにそうです。

スルガで借りるのか?それとも都市銀行で借りるのか?で大分キャッシュフローは異なってきます。

 

結局は、Air bnbにしても、不動産投資にしても、月々のキャッシュフローを

どのように最大化していくのか?という話です。そういった意味で、家賃を最初にどのように設定するのか?というは非常に重要なトピックです。

 

ダメなら撤退も辞さないという強い態度で今日は交渉に臨みたいと思います。

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